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学校広報紙

12月進行スケジュールの目安

2018年11月
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2018年12月
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=事前入稿

=最終入稿

=制作期間

=初校出し

=校正期間

=校了日

=印刷期間

=最終発送日

=配布日

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先割りレイアウトで誌面のボリュームを算出します

企画が決まっても写真や文字をどれくらい載せられるのか、頭の中でイメージしてもわかりにくいものです。オフィスアプリで組んでみても細かな設定がしにくく、慣れないと時間ばかりかかってしまうことがあります。そんな悩みは企画の段階で固めてしまいましょう! まずは「版のサイズは何にするか」「何ページにするか」「どこに何を載せるか」。これが決まった時点でご発注していただければ、先にレイアウトを作り「どこに何文字入れられるかを算出」します。もちろん、ページ数や版のサイズが決まらない場合でも、内容に応じてどんなものができるかご提案いたします。

 

また、誌面全体のリニューアルもいたしますので、今までのデザインに飽きた方、モノクロからカラーへ変更したい方、サイズを変えたい方など、さまざまなご要望にお応えいたします。

先割りレイアウトのメリット

文字数を出すだけでなく、大見出し・リード文(記事の目的や説明)・中見出し・小見出し・キャプション(写真の説明書き)など、誌面の構成に必要な文字アイテムも、先に想定してレイアウトすることにより、誌面に動きや目を引くポイントとなり、原稿を書く際のヒントとなります。どんな原稿を用意すればいいのか明確になり、準備がスムーズになります。

個人デザイナーのため、電話番号は掲載しておりません。お問い合わせ後にお知らせしますのでご了承ください。